2018年7月11日の活動

 

『西日本豪雨災害義援金』【募金】、今夜(水)は入曽駅東口で実施
 仕事の合間に駅前に立って、被災された方に渡る義援金をお預かり出来るなら、疲れていようが、どこか痛かろうが、限界の先を超えて立ちます。それでも、被災された方よりは、つらくない。政治を辞めても、ライフ・ワークなので、やります。今夜は0時前まで延長。
 ご協力ありがとうございます。

「西日本豪雨 死者159人、不明56人 多くが河川氾濫で」- 毎日新聞

 

 

清瀬市職員90人が街頭募金、えらい❗(あたり前とは思いません)のべ人数ではなく、志願者はそれ以上にいたが、場所の関係で断ったとの事。
 埼玉県庁職員(1万人以上)は、やらないのかな?
 埼玉県は『荒川』などがあり、豪雨に弱い(荒川は、字の通り”川が荒れた”歴史)。埼玉県が災害にあって義援金をお願いする事になったら、お願いしづらいのでは?『共助』って、知事が掲げても、管理職に浸透しない。知事が『全国知事会長』をやってるのに。こういう時、職員数が多過ぎると、とても思う。県管理職に『人の痛み』に寄り添う気が無いから。(「業務が忙しい」?被災地の忙しさは、その数倍ですよ。県民にとっては、必要の薄い作業が多いのでは?)でも、変えていく。東京都より財政力で弱いのは、ガマンしようがあるが、気持ちが無いのは、耐えられない。

「平成30年7月豪雨災害義援金」募金箱設置・市職員による街頭募金活動を行います(2018年7月10日発表)-清瀬市

 

県庁HP に『全力で』と書かれている事に、驚く。イメージばっかり。でも、県庁の新たな防災対策の視点・動きを求めて行きます。

埼玉県公式ホームページ

 

県民の0.何%がこのページを見るのか。県庁はよく「HP等でPR」と言うが、一般の県民は見ないのに。

平成30年7月豪雨 埼玉県民義援金を募集しています。-埼玉県公式ホームページ