2018年8月8日の活動

 

【豪雨の備え】
 川の近くだけでなく、住宅街で低い所があり、以前、台風の際、床上浸水・腰くらいまで浸かった家が、狭山にもあります。
 昨日(火)の時点で、市役所・自治会・防災グループと連携し、土のうの準備と、豪雨の際には低い所に水が流れないように、土のうを積み『車両通行止め』にする可能性について、住民の方々と協議しました。
 今朝の予報によれば、今回の台風は、埼玉県西部は大丈夫そうですね。

 

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【鉄道展🚃】狭山市立博物館
 長さ7mのジオラマは、西武新宿線・池袋線の2つの街並みで、10分ごとに電車が変わるがわる動きます。駅のアナウンスや、走り出す音まで流れます。ジオラマは、10人のボランティアによって、半年間かけて製作したそうです。
 入場料 中学生以下タダ 大人150円 高校・大学生100円。
 小っちゃいお子さんから楽しめますよ。近くて、安い博物館へ。
    (シリーズで伝えます)

入間川と、西武新宿線のジオラマ。

狭山市駅。右側が西口。

入間基地と西武池袋線のジオラマ。

稲荷山公園駅と踏み切り。
 パトカーが踏み切り待ちしています。線路向こうの警察署に戻るのでしょうか。

狭山市駅西口。
 再現がすばらしい。


狭山市駅西口。

入間川七夕祭り。

狭山市駅東口。
 階段・エスカレーターも見えます。


稲荷山公園・博物館・駅。

奥の左側に市役所。右側に狭山市駅が見えます。

入間基地を飛び立つブルーインパルス。滑走路の誘導灯が点滅します。芸が細かい。
 左には、電車が走ってます。

ジオラマの頭上も見て。
 ブルーインパルスが、6機編隊飛行してます

秩父・羊山公園の『芝桜』をイメージしたようなジオラマ

鉄道展チラシ。狭山市立博物館の館長は、私の東中時代の今野美枝子先生(音楽)です

鉄道展チラシ裏。

鉄道展は写真撮影歓迎。

 

西武線の先頭部分(少し小さい)が精巧に作られていて、帽子をかぶって、記念撮影出来ます。
  (鉄道展・狭山市立博物館)

【鉄道展】狭山市立博物館HP

 

自分で電車を、動かせます
  (鉄道展・狭山市立博物館)

キップ切り体験も出来ます。
 駅員のバイトで、私実際に、切ってました。

鉄道ダイヤの見方教室が。

プラレールを自由に組み立てられます。
 小っちゃい子の周りに電車が周ってて、かわいかったです
    (鉄道展・狭山市立博物館)

レールの幅が分かります。足を広げてみて下さい。

 

狭山市駅は、1979年(昭和54年)まで、入間川駅でした。
 市になる前、入間川町でしたので。(写真は、昭和40年代)

入間川駅の頃は、上り下りの移動は、線路を横断しましたね。(写真は、昭和初期)

西友が出来る前の昭和40年代。今の狭山市駅西口側。

入曽駅。昭和40年代。

 

入間川駅。なつかしいですね。