2018年6月21日の活動

今日の埼玉新聞。
 読んでみて下さい

 

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川越アトレで23、24日(土・日)観に来て
 3才で白血病と診断され、病気と闘いながら、すごい絵を描き続けた『あやちゃん』。狭山でも絵画展を2回行いました(お父さんも来て下さいました)。あやちゃんのお陰で、県立小児病院を、さいたま市に建てる時、「絵を飾れるレールを設置して」と提案する発想が生まれました(県庁は、まだやる気無いけど)。子供の患者は、外に出られない子が多く、病院の中だけが、その子の『宇宙』です。骨髄バンクに登録しなくても、病院の壁の中に、そういう子達が沢山いる事を、あやちゃんを通して、知ってほしい。「かわいそうで見れない」気持ちは分かりますが、家族・本人だけは、その現実から逃げられないのです。応援してね
 埼玉新聞さん、掲載ありがとうございます。

 

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<21日の行動>
台湾・中国で仕事をしていた方からお話を伺う。
市議と意見交換。
事務所。
大阪の地震のお見舞いに行かれた方からお話を伺う。
 お孫さんを守ろうと、家具が倒れて来るのを支えていて、別の家具が倒れて来て、ケガをされた方がいたとの事。
阪神大震災で被災した方からお話を伺う。
 京都の10階くらいの最上階で、ピアノが揺れて、壁をぶち破ったとの事。「マンションでですか?」と聞き返してしまいました。
NPO代表と意見交換。
自転車道の点検。
県庁。
地域包括ケア局長・課長。議会からの決議への回答は、執行部の都合で考えないで頂きたいと進言。こちらは、現場の声を生かさなければと思っているのに。
TV記者にお願い。心臓移植・子供の病気への支援。
(9時に帰宅)