2016年9月21日の活動

市民団体役員と意見交換。
県議と意見交換。
国会議員候補者と意見交換。
県庁。
他会派訪問。
市民団体役員と協議。
議会事務局。
文化振興課総務財団担当。
産業人材育成課。中卒での人材育成について私から提案。

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『請願』=県議会に、市民が出せる議案。
 【どうせ○○党の支持者が出したんだろ】(事実は、そうでなくても)それで思考が止まってしまう現実があります。
 請願を出される県内の団体と「名を捨てて実を取るか。出すだけか」の意見交換を昨日に引き続き、長時間行いました。
 人によって意見が違う部分がある。だから違う部分は削って・変えて、出せないか。もし、他の会派が賛成出来ない文言を変えて、反対しにくい文面にして下さるなら、他の会派に相談して行きたい。問答無用に否決されるのでなく、賛同する会派を増やしていきたい。「出すだけ」では、今の世の中、困る人が増えて しまう。精一杯協議しましたが、県民の選択は「出すだけ」に。「私は正しい事をしている。間違ってない」だけでは、前に進まない。民主主義が育っていない日本で、憲法に書いてある『不断の努力』が足らないのは、野党側かも知れません。あきらめずに、またその団体とも話をして行きます。

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【後ろから鉄砲で撃たれる】
 それも「よかれ」と思った自己満足や、結果的にそうなると思っていない人達にやられる。
 私自身の修業が足りません。
 同じ轍を踏まない為には、優先順位を見直す必要もあります。