2018年4月24日の活動

 

【拉致被害者】の親が生きてる間に、せめて、電話で話せますように。
 制限された人数でなく。

「蓮池透さん『司令塔?この期に及んで』 首相発言を批判」- msn ニュース

 

拉致被害者が【帰国】した際の応援体制を、県知事と市長が確認した事が報道された。
 埼玉県も同じ気持ちだから、前向きな『発信』も、して欲しいな。埼玉県出身者も15人いるし。
 北朝鮮政府は、日米などのネット報道を注視しているから。

「【拉致被害者】鳥取知事『松本京子さんの帰国に備える』米子市長と支援確認」- 産経 ニュース

3日前に、県知事と市長が打ち合わせた後、昨日、市職員の会議も開いている事が報道された。

「【拉致被害者】松本京子さん帰国支援へ鳥取県などが事務担当者会議 米朝首脳会談控え」- 産経 ニュース

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県庁。
県議と意見交換。
県政情報センター所長。
保健医療部調整幹。

県議会、福祉保健医療委員会。
 (私の発言は、議事録が来ましたら、UPします)

他会派県議に相談。埼玉医大 国際医療センターへの公共交通の新たな確保策。
国保医療課長。生活困窮者対応について私から提言。
県議会事務局。県庁職員の名刺について私から提言。
長野県高森町 前町長。
住宅課長。生活困窮者の住宅確保策について私から、いくつも提言。
福祉政策課長。福祉部調整幹。
社会福祉課長。

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「『生活保護になる恐れ』がある方への支援・・・」担当課長が県議会で今日、そう言った(福祉保健医療委員会)。議事録の修正は必要無いのだろうか?
 普段も県職員は「生活保護に陥らないよう」と言う。
 担当課長は「国もそう言ってるから」と言っていたが、言葉でなく、そういう発想に立たないよう改善を求めた。
  (写真は、県の今年度事業)

 

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辻元清美 衆議院議員
「加計・森友問題の【膿みの親】は誰か?
 官僚に押し付け、官僚は息苦しい。命を絶つ所まで追い詰めた。麻生さんが責任を取るべき」。

 

福山哲郎 立憲民主党幹事長「愛媛県から文書が、内閣府からメールが、出て来た。
 柳瀬 元総理秘書官を『参考人なら』と言うが、参考人なら去年やったので、いいです。証人喚問なら、イエスかNO。去年の解散は森友加計隠しだったのでは?」

 

枝野幸男 立憲民主党代表「国会の役割は、立法機関だけではない。国会は、国民の皆さんに変わってチェックする役割を、わざと忘れさせようとしている。
 この国の権力者は、安倍さんでも自民党でもない国民。明日の天気は変えられなくても、明日の政治は変えられる。変えられるのは、国民」

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宮崎・宮城県議など地方議員とざっくばらんに意見交換。地方創生・新しい公共について私から提案。(11時20分まで。結果、終電無く、新所沢止まり)。