『単なる【敵】』と決め付けるのは、もったいない
選挙で応援していない政党・政治家と対話しなければ、問題が1歩も改善しない事がいくつも有ります。📷写真は、大谷翔平選手と、トラウト選手が⚾WBC以来の対戦となる①バッターBOXに立った際(そして②三振した時)、トラウト選手も笑顔で敬意を表した瞬間です。人目に触れない所でも努力を尽くした人同士だから出来る事で、人格者であり、本当に懐が深いと思います。私たちアジア人を差別したい人も一定数いるでしょうに。
政治家同士では、一般論の会話はよくありますが、難しい問題で与・野党 違う政治家が踏み込んだ意見交換を、相手に敬意を表しながら行う場面は極めて少な過ぎます。そこで今日も、県内の市民団体の会合で、提案しようと思っています。政党の中で全員が全く同じ意見であるはずがなく、潜在的にはその気持ちを持っている事を、呼び覚まし、表に出して行くのは、部外者の声掛けでなければ出来なかったりします。
ちなみに、県議会でイイ質問だと思った際👍️、党派を超えて私は👏拍手します。
⬇️以下には、有権者同士を想定した事も少し書きました。
⚾WBCでの決戦があったからこその(^o^)笑顔なんでしょうね。2年5カ月ぶりの対戦。
トラウト選手に私たちからも敬意。
(📷バッターBOXに立った際)
📷️(バッターBOXに立った)トラウト選手に笑顔で返した大谷選手。
📷️こちらはバッターBOXに立った時ではなく、トラウト選手が『見逃し三振』をした瞬間。大谷選手に笑顔を見せた。
政治家同士だけでなく、『有権者同士』でこのようなやり取りが出来ると、更にいいですよね。
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