#埼玉9区
🔶 選挙自体、やりようは 他にありました。選挙公示日から『上滑り(内向き)』していて、本来の支持層が、より付いて行けなくなっているのが、見て取れ、『調整』に個人として走り回り、党幹部・選対などにも直接言いましたが、大きなストレスが貯まって行きました(忙しさで疲れる事は常にありませんが)。
🔶『総理が9区に来ない』と踏んだ時点で、せめて比例で当選出来るポテンシャルは 感じていました(これを書くと今後の”上滑り”要因を残してしまう可能性がありますが)。申し訳ございません。m(__)m
自分の選挙でお約束しており、当然、仮に政権交代しても私は『無所属』を貫く中、今回 より一層、政党に入りたいと思える人が減ると思いました。
🔶選挙で『目立ちたい人』と、その存在に耐えられない人が多く、調整は難航して悩み、💤寝ていて夢でまで、調整している自分がおりました。気持ちは、簡単なものではありません。
🔶『税金』で、議員は市民の代理として役割を担うはずなのに、【市民が期待出来ない『野党』】なんて😢。9区に限らず、『立憲』系の多くの議員・コアな応援団は、根本的には現在も気付いていないと感じています。
(📺NHK)#中道
頂いたコメントを紹介します
「憶測ですが、
今回の選挙が余りにもストーリー性があり、自党が前回の総選挙で過半数を割ったことやまだ大衆が理解できないところのデジタルを駆使した結果に疑問を抱いてしまいました。
選挙に合わせて始まったオリンピックは成功を祝い、話題をそらす大衆操作の感さえするのは私だけでしようか。
負けた野党はその反省にたち、デジタル社会が分かる若者がリーダーにならない限り、これから始まる新しい戦略に対応できないような気が致します」

