📷️⇩ 国民の【支出大幅増】(30年前比)の影響も大きいですね😢。🏠️標準家庭で、支出がいくら増えたのか、合計額が気になるので、狭山で先日🍙講演🍚頂いた #鈴木宣弘 先生に即送信、今日(火)お会いして連携した取り組みをお願いした📽️映像を この後すぐお伝えします❗
資料出展元:青島淳子さんの投稿
頂いたコメントを紹介します
シェアさせていただきます。
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「この表の初出を調べましたが、不明です。公的でないどなたかが、作ったようです。その調べの過程で出てきたのが
https://www.jil.go.jp/kokunai/blt/backnumber/2024/08_09/kokunai_02.html?utm_source=chatgpt.com
おかしくないですか?」

私の返信
ありがとうございます。
🔶『年収減少額』について(前述しておりますが)、国も認めております⇩。一生懸命探さないと出て来ない事が何より問題ですね。記者発表して然るべき。官僚が政治に忖度していると思わざるを得ません。誰の為の、クビにならない公務員制度なのか。客観的にシビアな視点に立つ事が制度の根幹。 https://www.facebook.com/share/p/185WCsVuye/
🔶『前年比』のデータは中期的なデータとは違うので、注意が必要です。
🔶国(官庁)がこのような観点(国民の『支出』増)のデータを出していない事自体が何より問題ですよね。『防衛増税』は来年の【統一地方選挙後】に、急に出して来るのか?これから益々このような観点での情報が出されない傾向になる事を心配しております。多くの『有識者・学者』は何をしているのか❓と思います。有識者なら、もう少し時代は悪くなっていないかと(体感的にも)。
🔶(前述のように)年収減少 以外については、鈴木宣弘先生をはじめ現在詳細な調査をお願いしており、時間が掛かりますが、別な形でもお伝えします。エビデンスはとても重要で、着眼点は最重要です。お待ち下さいませ。
本来的には私からでなく、与党にデータを出してもらいたい。リーマン・ショックの際、『ホンダ狭山工場閉鎖検討』を社長が言った際も、与党側は動かず、残念😢でした。今後バッテリー工場になったとしても、『大事な観点』を間髪入れずに示す姿勢を現さないと、潜在的に市民は不安が大きいです。
私に対しての返信
中川 浩 さん、Facebookからの引用元の表での世帯所得は平均値だけではなく中央値なんですね。理解しました。他の欄の数値が統計で一般的に示される数値だったものですから、平均値と見ていました。このような表を作るときは『世帯所得(中央値)』と書くべきかと思います。
確かにグロスで見る数値よりはある程度分布を表している中央値の方が好ましいかもしれません。しかし問題は『世帯』と言う切り口です。この30年間に高齢者世帯、核家族化は進み世帯の構成が変わっているのに、それが動かないものとしての中央値比較の数値だけで論じるのは、私は反対です。着眼点は良いと思いますが、少し荒っぽいと思います。(平均値と中央値の乖離理由からの対策)
なお、私が載せた(中川さんも引用している)資料の作成元である独立行政法人労働政策研究・研修機構は厚労省の指示で動いてますから、公的機関ですよね。今必要なのは、国民の情報リテラシーだと思います
私の返信
正直、『SNSでの長文』は、それだけで多くの方には読む気を失わせる(コアな方は逆)ので、このようにコメント欄に一生懸命 書きます。
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