狭山で【日本初の #心臓移植の募金活動】に、”結果として”命を捧げた母。「狭山市民に心臓移植が必要な患者さんが居る」と子どもの私が新聞記事を母に見せていなければ、『🏥赤十字』の狭山市の責任者だった母は、49で死ななかったかも知れませんが、天命を全うしたのだと今は思っています(🏥日本赤十字は当初、心臓移植の募金活動をやめるよう、狭山市赤十字奉仕団に猛反対・指導し、📺️マスコミが大々的に募金活動を報道してから、さも日本赤十字がやっているとしたので、若い頃は、そう思えませんでしたが)。今年の年末で、亡くなって40年になります。
私は中学時代、生徒会長として難病の子の家を訪問し、足のマッサージをさせて頂いた事を始め、白血病・心臓移植などの患者さんのお手伝いを少しさせて頂いております(遺志などというものではなく)。
あなたにも、出来る事があります👍️。まずは臓器意思(NOを含め)をご自身がお考え頂き、保険証・免許証にご記入を。今日(木)も 身内と話しました。(📷️写真は、#アイバンク の登録証です。)

