狭山市【🚒消防団】設立70周年 記念誌 私の📷
いくつもの災害現場の経験で、私は現在の役割を担わせて頂いており、今日(日)も ✈自衛隊関係者と細かく意見交換させて頂きました。どんなに緻密な準備をしても、所詮、住民の方々の協力が無ければ、困って不安なまま、泣きたいのに泣けないままの方は、『平時・非常時』に、見えない所で沢山いらっしゃいます。非常時に、批判しては、間に合いません。
※文章解説
🔶会話の『成功体験』 IT・DXに頼り過ぎ、日本人同士でも会話が苦手な方が増えています。会話での成功体験は、精神の大きな安定につながり、それが災害に強い地域コミュニティを1歩ずつ作って行くと確信しています。一方、ネットに頼る怖さを痛感しています。
🔶『消防団』は、本業は別にありながら、火災などの災害が起きた際や、火災の多い冬やイベント時に警戒に、🚒出動して下さる。私や県庁職員は月給を頂いているので、消防団をカバーしなければなりません。(後日また書きます)

