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土曜日, 3月 14, 2026

下水管陥没事故の前、前任・前々任の管理職とは全く私からの提案は 聴く耳さえ、持たれず

下水管陥没事故
事故を防ぐ為に県庁は存在する。管理職と有意義な意見交換が最近 出来た。しかし事故の前、前任・前々任の管理職とは全く私からの提案は 聴く耳さえ、持たれず😢😢。私は学生時代に、環境コンサルでバイトをさせて頂いた時、『インフラ維持』のシビアな話を教えて頂き、行政に民間がそれを言えていないのではないかと心配して、管理職に言ったのだが。「民間に もっと頼るべき」と。
(写真は、県議会 『陥没』事故の対策委員会)

頂いたコメントを紹介します

「八潮市で発生した下水道に起因する道路陥没事故は、大変な事故だと思います。
事故現場より200m以内のみの保証対象など、根拠もわからず、それ以外の方でも、苦しんでいる方はたくさんいらっしゃいます。
今回の事故は、県の管理不足が少なくとも影響している事故だと思っています。
(技術的な問題なのか、知識的な問題なのかはわかりませんが。)
二度と、同じようなことがないようしっかりと取り組むことを願います。
また、保証対象200mとした根拠をしっかりと示していただきたいと願います。そうでないと、今後このような事故が起こった時に、保証範囲を200mとすることがマストになってしまう可能性が強いため。」

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