国の言いなりになる など、”上を向いて息”をするか、足元⇒自分より立場の弱い県民を想い、それを基軸に生きるか(=仕事するか)。
国民健康保険の担当管理職とは、困窮している狭山市民の事をはじめ、かみ合った意見交換が出来ている。
でも、地に足を付けた、『県民本位・住民自治』の県庁には、まだ とても遠い。もう10年以上、(担当者がわずか3年で異動して、新たな担当に)同じ話を繰り返しているが、県庁の方針で税金投入をやめて行くから、過度な『増税』に歯止めが掛からない😢。
国の言いなりになる など、”上を向いて息”をするか、足元⇒自分より立場の弱い県民を想い、それを基軸に生きるか(=仕事するか)。
国民健康保険の担当管理職とは、困窮している狭山市民の事をはじめ、かみ合った意見交換が出来ている。
でも、地に足を付けた、『県民本位・住民自治』の県庁には、まだ とても遠い。もう10年以上、(担当者がわずか3年で異動して、新たな担当に)同じ話を繰り返しているが、県庁の方針で税金投入をやめて行くから、過度な『増税』に歯止めが掛からない😢。