🔶県消防学校 消防士の訓練成果を披露
県内消防入隊2年目の消防士140人が約5カ月間、訓練の為入校。訓練の成果を披露したのを、県議会の防災担当委員として見させて頂き、消防学校長からも聞きました。
救助訓練では、高さ7mに設置された長さ20mのロープを、両手両足を使い移動。火災の際に使用する重さ20㎏の空気呼吸器の装着。建物火災を想定した訓練では、はしごを使い、高い場所にいる人を救助。最後に、全学生による一斉放水が行われました。
訓練を終えた消防士は、各消防に戻って行きます。
🔶台風🌀に向け、アンダーパスの🚙安全対策について昨日、県庁管理職と話しました。大雨時は、車での移動をお控え下さい。
(まぶしくて、あまり🎥画面をのぞけていません)
ハシゴでの救助訓練。
📷建物左に、🚁防災ヘリが。
最後は帽子を投げて、訓練披露を終了。お疲れ様です。
(許可を得て、掲載)
