1週間、浦和駅 改札前で『障がい者施設ショップ』
障がい者施設の商品限定の販売なのに、少なくとも県庁職員 数百人が浦和駅を利用しているが、全国の障がい者施設の商品で、①埼玉が3施設くらいで 少ない事、②そもそもブースが埋まらずに福祉とは全く別のブースが出店している事を、気にした職員は1人もいない。県庁職員 数百人は誰も担当課に連絡していない事が最終日の午後になって判明。これでは『縦割り』の意味が無い。22日(月)5時まで出店しており、私は存じ上げない団体ですが、この1週間、3度伺ってお話を聴きました。
『縦割り』を理由にしたい職員は、困っている県民の事が考えられていなくて😢、大変残念。”都会”に、県庁の建物を置いては いけない(置いても価値が無い)典型例。
(📷写真左が、福祉ショップと関係の無い出店)
購入した一例。📷モリンガのクッキー


