親を早くに亡くし、病院で働き、葬儀社に親類が居る事などから、葬儀社に就職する事も あり得ました。議員になる前、職場ではない🏥病院で、😢涙に暮れていた方を見掛け、声を掛けた事もあります。理由は、『1人で立ち直るのは、難しい』場合もある。事故・早死だったり、大切な人💛・頼りにしていた人を亡くす 心の準備が出来ていない事は、良くあります。
講演会 主催の医師 や(私の知人の)僧侶の方と、事前に話しました。ガンなど【宣告】されてからの生き方をアドバイス出来るお仕事が必要だと思っています。家族にも、宣告時・”生前”から寄り添う。(議員になって、結果的に、ご相談があります)
🔶 quality of life『人生の質』を高めるには、自分の存在が有限だと突き付けられた時からが、最重要です。覚悟しなければならなくなった時、既に万全な体調ではありません。私たちは、毎日、その時に向かって、歩んでいます。有限だから、頑張れる、『大切』に出来る。期限が分かった時、あなたがしたい事は、何ですか?ホスピスや在宅医療に全員がかかれる訳ではないからこそ、大切な時間があります。 ”今日”、『前向きに』考えてみて下さい。大切な あなた自身の為に。私は小学生の頃から、自分自身にスイッチが入って、考えさせられています。『自分は臆病』だと思われる方、それでも。

