若い自殺 昨年 県内
「残念ながら📷️この方々に、県庁🏢は、助ける手立てが出来ませんでした」そう県庁が認識出来るように、早くなってもらいたい😢。
🔶 “数字”という事(結果論)でなく、『この1人1人で、助けられた可能性の比較的高かった人に、何だったら出来たのか?』の【検証】が、とても大事なのですが、県庁は組織全体として、そう想えていません。勉強してきた『傾向と対策』が、このような 上がる一方で終わる見込みの無い『物価高』の時勢に、生かせていませんよね。人口減少・高齢化・インフラ老朽化は、今後深刻化して行くので、既に組織を転換していなければなりません(民間に県庁は『業態転換』を求めているのですから)。何とか自分の最大限は、やって行きます。まず、県庁は縦割りの担当だけでなく、全体で考える事です。自分たちのそれぞれの街にも、①亡くなった人・②”生き地獄”なままの人が居ます。
🔶 “前年と比べる事”は必要です。でも、「前年より少ない」という言い方は、自殺の場合、亡くなった方が戻ってくる訳ではないので、常に増えている という視点が大事です。
(📷️警察本部にお願いし、毎月私は送って頂いています。急激な変化の予兆に即応すべく。まずは私とお仲間の協力による🔥力で出来る事を今年、今までの延長上でなく、自ら強化します。昨日(水)、市内の民間団体と協議しました)
