「なぜ公明と立憲が?」と狭山市駅前で質問され、私なりに答えました。「🔶公明党はこれまで『平和の党』を掲げてきましたが、安倍政権下の『集団的自衛権』以降、政権のブレーキとなって来た経緯があります。しかし、この高市政権での外交・安保の発言で、ブレーキはもう効かないと判断したのでしょう。結党60年「公明党」の名を捨てての今回の選挙に本気を感じざるを得ませんでした。
🔶野田元総理と斉藤代表は、『新進党』時代からの仲良し。やっとそれが仕事の面で具体化出来、後戻りをしたら『もう おしまい』だと思わなければ、党を一緒にはしないのでは? “野党連携”で ごまかす事も出来たのに、そうしなかった」 (つづく)
中道改革連合 こみやま泰子 中道
