県庁管理職あるある
【☎アポ無し】で現れ、①依頼していた事を『やりたくない理由』だけ断る為に時間を割かれ、新たな『対案』など全く念頭に無い。②電話で済むような事務的な確認だけで とうとうと話され、こちらが何か言っても、合わせようとしない。(”打合せ”に ならない) ③「(議会での)質問は有りますか?」と、『各部署』が聴きに来る。こちらの都合はお構い無しで、時間が厳しい身としては、嫌がらせをされている状態。
やっと県庁の”部長の年令”に私は なったので、改善を求めたい。一方、相手に寄り添う事が出来ない管理職は多いので、県民がカスハラと思われなくて済むには、管理職が変わる事が必須。管理職は「忙しい」とよく言いますが、忙しい人はアポを取りますよ。アポ無しで、こちらは資料を用意するのが大変です。マジメな職員は、そのような上司を見て辞めてしまいます(知人は若くして辞めました)。『県庁🏢建てかえ』を考える前に、やるべき事が。
🔶予算の規模よりも、丁寧さのほうが遥かに大事なのですが…。規模は大き過ぎると、更なる『物価高』を招きます。『所得の再分配』。貧困が拡大しないようにする事が何より優先。民間が人財不足な中、公務員(県職員)の総数を増やすべきではありません。県知事は1人しか居ないので、管理職自身、日々の変革を。【毎日 ほんの1ミリでも】と自分には言い聞かせています。
2兆4348億円余 県の新年度予算案 過去最大/埼玉県ーYahoo!ニュース
