障がい者施設や市民農園で作った 🥦農産物の【青空市場】を増やす事について私から提案しました。
🔶 👧フードバンク👦で困窮家庭と話していて、『生野菜』を購入出来ていない事を痛感しており、青空市場を増やしても、野菜の値崩れを起こさないし、むしろ生野菜を青空市場で購入する事で、生野菜を使う習慣につながると思っています。県庁や市役所の管理職・市議2人、農協・地域の役員さんと、具体的な打合せを始めました。(そもそも狭山産の農産物が市内のお店に多い訳でもない)
🔶 農地の活用が進まないのは、お金にならないから。市民が🥦農作業した事でお小遣いになれば、今後更なる物価高で参加者も増える。増やさなければ、国政が 武器を購入しているだけでは、市民は守れない。
🔶 私が通っていた学校の、武蔵境~花小金井 近辺には、🥬青空市場が何ヵ所もあり、よく利用した原体験からの提案です。(📷️写真は、障がい者施設で作った🥬野菜を、近くのスーパーに出荷する為、袋詰め作業をしているところ。)
頂いたコメントを紹介します
「フードバンクには国や県から補助金が出ているのでしょうか?以前、配布する商品の数が足りないときは持ち出しで数を揃えていると聞いて驚きました。」
「補助金なし(民間運営)のフードバンクの運営手法
運営原資: 主に個人や企業からの寄付金(サポーター制度)、および企業から無償で食品を譲り受けることで運営費を抑えています。
食品調達: 企業、農家、個人の「フードドライブ(家庭の余剰食品を集める活動)」から食料を調達し、安全性を確認した上で配布します。
組織運営: 専従職員を雇わず、無償のボランティアスタッフを中心とした運営体制で固定費を削減しています。」
私の返信
「私が関係する団体は、国・県からの補助金は、ありません」
「是非、埼玉県でバックアップしてあげて欲しいって、いつも思っています。本当は国がやる仕事だとは思っているんですけどね」

