1つ 行なえば、全てうまく行く”という事は ほとんど無いですよね
"1つ 行なえば、全てうまく行く"という事は ほとんど無いですよね。"多様"な意見に、県議会が寛容となり、政党・知事派・右派 などの枠を越えて、今より格段に、議論・調整が出来るようにしなければ と動いています🏃。
👦子ども👧の自殺防止と、🏫不登校・引きこもり対応について、🎥県教育委員会へ質問
学校や教育委員会での事務作業や業務を『断捨離』しないと、👨子ども👧と向き合う大切な時間を優先出来ない。ですので私としては調査をお願いする事は慎重になっていますが、必要性の薄いルーティンの調査を、減らして下さい。
県 教育長 日吉先生・市町村支援部長 吉田先生には、これまで要所要所で、個人的に相談させて頂きました。「想いは全く同じ」とまで、この日 おっしゃって下さるとは…(県庁の場合、そう思えない管理職が複数😢)。わずか7分の制限時間での質問・回答では充分です。お世話になりました m(__)m 。「家に帰れば 地域の一員」という教育長のお話を 県庁も含め、来年度以降、このやり取りを糧に、地域教育を推進してまいります。子ども・若い方の命と心を、守る為に🔥。
狭山・埼玉の自給率を少しでも上げたいと、動いております
『近いがうまい』と県庁は農業をPRしており、東京の近くで生産出来るのは、流通コストが少ないので利点ですが、現実は、新規就農者数は少なく、『援農』・農作業をする市民を何としても増やし(トランプ氏が戦争を仕掛けているし)、狭山・埼玉の自給率を少しでも上げたいと、動いております。
🎥『生きている(現役の)間には、軌道には乗らないかも知れない事に、種をまき、🌱育てる作業』と思って考えたのが1️⃣つ目の質問
🎥『生きている(現役の)間には、軌道には乗らないかも知れない事に、種をまき、🌱育てる作業』と思って考えたのが1️⃣つ目の質問。基軸・根本に 大きな違いがあってしまうと、困っている県民にとって、命を落とす致命的な結果になってしまいます。児童生徒の自殺が過去最多という事は、今の延長上ではダメだという事です。県庁と県議会は、県民を守るというゴールは同じで 手段は目的達成の最善の策の はずなのに、そこに先入観・忖度が生じて、戦略的証拠(エビデンス)に基づかず、総花的で戦略が鈍いから、守れないのだと『現場』で痛感しており、「立場が違う」とは そういう時に起きてしまう致命的な事です。"量"が足らない という事ではなく、仕組み・やり方の問題なのです。
『国民健康保険』の県庁の県議会答弁
『忍びない・申し訳が立たない』という気持ちを 県庁幹部は、よく口に出さずにいられると 今日とても悲しく😢・とても つらくなったのは『国民健康保険』の県庁の県議会答弁。
県内在住者への🌎『多言語化』した説明パンフについて
警察業務で県内在住者への🌎『多言語化』した説明パンフについて、岡村ゆり子県議(川口市)から質問があり「12か国語に対応している物もある」との事。県内に住んでいる700万人の安心につなげる やり取りですね(📷県庁の予算で昨年度の事業を検証する県議会の委員会)。
【両者が『批判』してるだけでは、対立は悪化し、改善されない】
【両者が『批判』してるだけでは、対立は悪化し、改善されない】
⇩当事者の県議と私が話したのは当日18時少し前。新聞記者に本人が「発言の削除の手続きをした」と連絡をしたのは18時8分頃。結果として20時半にネットにUPされた報道には「本人は削除を検討している」となっていました(※)。新聞社内の手続きが間に合わなかったのかも知れませんし、新聞社によっては、ネットにUPした記事を後から(訂正でなく)変更する場合もあります。
私は何の問題でも、まずマスコミに言うのでなく、ネットに書くだけでなく、まず本人に言うようにしています(連絡しようがない場合を除き)。
《ここからは一般論》 ①『ヘイト・左派』という くくりで、ただ『仲間うち』だけの思考で言ったり(SNSをはじめとする社会では、自分と同じ意見の人の記述を多く見がち)、
②『悪名は無名に勝る』という風潮が一部にありますが、
それを放置していたら社会は改善されない。既存の政党の支持率が下がっているのも、その現象面の1つです。
私は🚴自転車で県庁まで行く事がありますが、夜9時頃の帰り途中、民家が少ない地域で声をかけて来た海外出身の人は「今日からこの工場で働き始めたのですが、帰るのにバス停が分かりません」と(きちんとした日本語で)言われたので、説明しました。人がほぼ通らない🌃暗い道だったので、不安だった事でしょう。その地域では日頃から海外出身の労働者に産業が支えられていると感じています。
③『孤立』や貧困は、時として犯罪を起こす事につながる場合があります。人生経験は人によって異なるので、その人個人の力には限界があります。
私の場合は、県内の市町村名や人種を限定して、何か書きたいと現時点で思っていませんが、地元の狭山市をはじめ直接対話し、県議として出来る事に政策として対処しています。
④最近、『反省』しようとしている・考えを改めようとしている人に、追い打ちをかける事が多くないでしょうか。
上記の一般論も全て今回の当事者の県議や、当人と同じ考えの県議と直接話しています。
海外を🚴自転車旅行していた若い頃、こちらがお願いしていないのに、見ず知らずの方が🏠泊めて下さったり、ご飯や飲み物を御馳走になった事が複数回あります(カタコトの言葉しか話せない私に)。その経験が私のベースになっています(日本より経済的には豊かではない国)。目の前に困っている人がいたら海外出身かどうか考える時間は無く、『実際の現場』では手助けせざるを得ません。現場に必要なのは、正義をただ振りかざすのではなく、改善する人です。両者が正論に陥り、”他者”と議論しないから、『失われた20年』が継続中で、困る・不安な日本国民が増えています。【国民の年収が以前より100万円も中央値で下がり】、そんな中で『税金・社会保障・物価・公共料金』が上がっていく事が何よりも、問題。なんとかしましょう❗️
(※県議会での発言を削除したいと思っても、県議会の組織としての決定が必要なので、個人の一存では削除した事にすぐなりません。今回の場合、議事録から消えても、メディアが3社は記事にしていますので、消えません。蛇足ですが、言うまでもない事は全て省略)
「外国人に基本的人権ない」埼玉県議が議会で発言 各会派が問題視(朝日新聞) - Yahoo!ニュース news.yahoo.co.jp
『国の言いなり』なら、地方の必要性は薄い
年収910万円以上の世帯にも高校生1人 年12万円税金を新規に投入する」との現在行われている県議会の議案について、【所得の再分配】という税金の使い方で1番大事な事がおろそかになっており『国の言いなり』なら、地方の必要性は薄いです。
