【秋津⇔新秋津駅の乗換え通路を整備】
県庁など浦和・大宮での会議が多いですが、狭山市など西武線沿線にとって、浦和・大宮は便利な所ではありません。狭山市民の方からも、武蔵野線への乗り換えの不便さについてご意見を頂く事もあり、秋津⇔新秋津の駅の間を私も何度🏃➡️走って4分ほどで行き来した事かと思います(地元重視の為、時には1日に2度)。
秋津⇔新秋津の道路は(以前書きましたが)自転車や車が、歩行者が多く居ても 突っ込んで来るので、危ないとも思って、友人の東村山・所沢市議などとも話していました。
JR東日本と西武鉄道、新秋津駅・秋津駅の乗換え改善 – 通路を整備 – マイナビニュース
頂いたコメントを紹介します
「いろいろなところに行きやすくなりますね!!」
「川越と本川越間も同じですね!熊谷から川越や狭山・所沢方面に行くには、15分間隔ぐらいででているパスに乗り換え、熊谷駅から東武東上線に乗り換えねばなりません!
東京一極集中時代に東京に向かう鉄道だけに目を向け、通勤・通学者の足となる横串の鉄道に対して、目を向けてこなかったことのつけが、高齢化等で自転車道が必要になってきた時代に、ようやく問題点として浮かび上がってきたと思います。
埼玉県は東京方面のベッドタウンとして有効な人材を派遣してきましたが、高齢化になり、体力も衰え、横串の鉄道🚃を求めています。
埼玉県はクルマも自転車🚲も必要としない子どもや高齢者にも優しい独自の交通🚌政策、特に鉄道網を総合的に整備することが喫緊の課題だと思います。」
