2023年9月28日の活動

 

映画【翔んで埼玉】続編
 初回の映画は、事情により県庁は映画とコラボが出来ませんでした。そこで今回、担当課長に「新幹線乗り換え駅に、ポスター掲示を」などと提案しています。JRさんのご協力が得られれば。キャラが立った企画の映画の、予想を上回る観覧者数になるといいし、県内の秩父・川越の観光、そして春日部で発売されている【『そこらへんの草』天丼】などの販売が促進されれば。中国などからお客様が『聖地巡礼』にお越し下さるでしょう。
 (県庁の建物内には、大ポスターが2枚以上貼ってあり、内向きでなく、外向きにPRしたい)

 

写真7枚『そこらへんの草』天丼・カレー・大福・コース料理など。県内30店舗。

  中川 浩-Facebook

『そらへんの草』天丼のように、独自コラボ企画(?)を思いついたら、教えて下さい☺️

 

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中国との関係改善 こちらの努力
 埼玉県副知事と会って私から「副知事は3人いるので、1人でも派遣出来ないか(部長が行く予定)? 学生時代から私は中国の方と接して来たが、日本より組織階層が重んじられる。②今回の周年訪問だけでなく、埼玉県の先進的な取り組み、たとえばロボティクスセンターが完成したら「ぜひお招きしたいと今から思ってる」といった『ウィンWin』の関係を書簡(お手紙)に、”このような今”具体的に書けないか。メディアに聞かれるまでもなく、県庁から発信できないか。沖縄諸島をはじめ50代以上の日本の私達の責任として、関係悪化を回避する最大限の努力が必要」。副知事からは(全部は書けませんが)「環境・医療・教育3分野で埼玉県の最先端を山西省と共有したい。昨年はコロナ禍でオンラインだったが、今年は山西省に2人埼玉県の青年が留学している」などでした。
 他の県議とも丁寧な対応について連携しています。
 (写真は埼玉新聞。28日)